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2008/02/29 11:31
豊浦町教育委員会主催の公民館まつりが、あす1日午前10時から町中央公民館で開かれる。今回は「環境」をクローズアップし、ペレットストーブの実演展示や廃物で作られた縄文ジオラマが登場するほか、フリーマーケットなど多彩な企画を用意している。 |
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2008/02/28 22:05
川柳歳時記 安藤幻怪坊 ¥840 |
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2008/02/27 07:48
文化財盗掘の罪で服役中の男が「盗んだ古書の代金を返して欲しい」として訴訟を起こしたが、結局敗訴した。 |
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2008/02/25 23:01
中国・九江市との交流に取り組む大和高田市の市民団体「高田・九江友好会」(樫根修弘会長)が、現地の総合大学「九江学院」内で、日本の書籍を集めたミニ図書館を開設することになり、家庭などにある書籍の寄贈を呼びかけている。中国製冷凍ギョーザによる中毒事件などで、中国の食品に対する不安が広がっているが、同会は「中国や中国人が何でも悪いと思われるのは残念。活動を通じ、互いに理解を深めることができれば」としている。 |
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2008/02/24 17:55
ちょっと珍しいものから均一本まで、毎回10冊前後の本を、棚にある現状のまま掲載していきます。 |
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2008/02/22 23:24
名古屋市立大学総合情報センターの田辺通分館には、876冊の古医書が眠っている。「大神(おおが)文庫」と呼ぶ。江戸時代を中心にした漢方の古書だ。 |
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2008/02/21 01:54
テキスト表示なので、読みにくいですが、ご勘弁下さい。 |
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2008/02/17 09:27
東京・銀座のハウス・オブ・シセイドウで「香りと恋心」展が開かれている。展示の中心は共立女子大の鹿島茂教授(仏文学)が私蔵する、ジョルジュ・バルビエの20年代の版画だ。 |
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2008/02/16 14:24
カンヌ国際映画祭のグランプリ受賞作「殯(もがり)の森」で、主役を務めた宇多滋樹さん(61)らが5月に、地域雑誌「ぶらり奈良町」を約4年ぶりに復刊させる。同誌は、奈良市の旧市街地「奈良町」の歴史文化をテーマにした記事を掲載。宇多さんは「このままでは奈良町の歴史は、忘れ去られてしまう。復刊を機に多くの人に伝え、地域の活性化につなげていきたい」と意気込んでいる。 |
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2008/02/15 18:27
血と薔薇 全4冊揃 ¥10,000 |
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2008/02/14 16:46
盛岡市民福祉バンク(村井政吉会長)の「第27回福祉バンク大市」は13日、同市中ノ橋通1丁目の中三で始まり、掘り出し物を求める買い物客でにぎわった。 |
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2008/02/12 18:28
写真週報 278号 衣料は節約 切符は献納 ¥800 |
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2008/02/11 01:26
テキスト表示なので、読みにくいですが、ご勘弁下さい。 |
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2008/02/09 18:37
阪神大震災で被災した留学生・就学生の支援を目的に始まった六甲奨学基金の募金活動として毎年開催されている「古本市」が来月13日、神戸市灘区の神戸学生青年センター(辻建理事長、飛田雄一館長)で始まる。昨年は過去最高の売り上げを記録し、今年は6人分の奨学金として売り上げ360万円を目標としている。5月15日まで。 |
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2008/02/08 22:56
ちょっと珍しいものから均一本まで、毎回10冊前後の本を、棚にある現状のまま掲載していきます。 |
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2008/02/07 18:25
ユアー ヒット・パレード 4冊セット ¥840 |
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2008/02/06 00:47
ちょっと珍しいものから均一本まで、毎回10冊前後の本を、棚にある現状のまま掲載していきます。 |
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2008/02/05 00:11
図録 絵金展 幕末土佐に生きた異端の絵師 |
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2008/02/04 00:35
テキスト表示なので、読みにくいですが、ご勘弁下さい。 |
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2008/02/03 00:18
樋口一葉全集 全5巻+別冊 全6冊揃 初版 月報付 |
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2008/02/02 00:24
テキスト表示なので、読みにくいですが、ご勘弁下さい。 |
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2008/02/01 00:07
「釧路人に啄木は何を残したか」をテーマにした啄木来釧100年記念市民講座が27日、釧路市生涯学習センターで開かれ、講師の釧路啄木会会長で国際啄木学会評議員の北畠立朴氏は「たとえ76日間ではあれ啄木に釧路時代があったからこそ、その後に大成功したことを釧路市民には知っていてほしい」と天才・石川啄木の誕生に釧路のマチが大きく貢献したことを改めて強調した。 講演の冒頭で北畠氏は啄木の資料や手紙の複写などを紹介し「2月8日に啄木が書いた手紙は長さ6b、6万1000字を超えるが、その文字は素晴らしく、一字も訂正することなく、書かれている。天才のなせる技には感心する」と述べ、さらに「白秋の古書の中から啄木直筆のはがきが偶然に出てきた話がありますので、どうぞ古書巡りを」と市民講座への参加者を和ませながら啄木の足跡が次々語られた。 この中で啄木が釧路時代を回想した歌として歌集「一握の砂」``忘れがたき人々(一)、、よりの32首のほか、当時の釧路新聞に啄木が設けた短歌の投稿コーナー「釧路詞壇」にはじめの頃は、作品がなく、「片山静子」「影山静子」などの筆名(ペンネーム)で掲載した歌26首を紹介し「当時の新聞が切り抜かれたものもあり、すべてを確認できない」と今後の史実の発掘を願った。 また、啄木歌碑が釧路に26基設置され、さらに啄木線バス、啄木通りの「啄木フラッグ」、「くしろ啄木一人百首」歌留多など多くの啄木にちなんだものが釧路に存在することに「これだけのものが残されているのは、釧路だけ。素晴らしい短歌を残した啄木が、この釧路で心の中に豊かで温かなものを持ったからで、そのことを市民の皆さんも誇りに思って、再び啄木が100年前に歩いた道を訪ねてほしい」と言葉を重ねた。 |
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